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和歌山市立こども科学館 12 月のプラネタリウム

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和歌山市立こども科学館 12 月のプラネタリウムプログラム

和歌山市立こども科学館では、2019年にリニューアルした最新プラネタリウムによる本物に近い美しい星空と、全天周に映し出されるダイナミックな映像が提供されています。和歌山市駅から徒歩約5分のまちなかで、癒しと感動の一時に出会えます。

『本日の星空解説』+『プラネタリウム番組』の約45分間のプログラムで、人気アニメと壮大な音楽と宇宙が楽しめる2番組が提供されています。お子様だけでなく、大人も楽しめるプラネタリウムです。

■料 金 こども科学館入館料 + プラネタリウム観覧料 600円(小・中学生 300円)、 幼児(未就学児童)無料
■休館日  月曜日(祝日と重なる場合はその翌日)、年末年始(12/29~1/3)

詳しくは ⇒ 和歌山市立こども科学館 ホームページ

新番組試写会「こぐま座のティオ  ~12星座のなかまたち~」 12月16日(金)開催‼

12月17(土)からプラネタリウム新番組「こぐま座のティオ  ~12星座のなかまたち~」の投影が始まります。                                                      新番組の試写会が 12月16日(金)に開催されます。このお話は、幼児の発達脳科学の研究者監修の子どもに寄り添う体験型演出が盛りだくさん!会場の皆様を楽しいせいざ村の世界へとお連れします。

入館料のみでご覧いただけますので、美しく迫力のある映像を360度に広がるドームスクリーンで体感してみてはいかがでしょうか。

■日時 12月16日(金)15:00~15:30                                                                                                                                                                     ■料金 こども科学館入館料のみでご覧いただけます。(大人300円、小中学生150円、幼児無料)

新番組「こぐま座のティオ  ~12星座のなかまたち~」12月17日(土)投影開始

★見どころ★ここは夜空の星座たちが集うせいざ村。ティオは、この村で暮らす元気なこぐま座の男の子です。ティオと12星座たちが、せいざ村のシンボル「リトルスター」の奏でる美しい音楽に耳を傾けていると、なんと空からUFOの群れがやってきてリトルスターと衝突!バラバラに砕けてしまったリトルスターのかけらは様々な世界に飛んで行ってしまいます。ティオと12星座たちは手分けしてリトルスターのかけらを探すことにしました。しかし、個性豊かな12星座との冒険は一筋縄ではいかなくて…?ティオは会場にいるお友達に協力を呼びかけるのでした。

■投影スケジュール
 平日          11:00  14:00       
 土・日・祝日・冬休み  11:00  13:00  14:00 

こぐま座のティオ

プログラム1「ハクション大魔王2020 宇宙旅行に出発!の話」12月11日(日)まで

★見どころ★宇宙旅行ビジネスがトレンドらしい。宇宙飛行士になるのは大変そうだけど、宇宙旅行は気軽で良いかもしれない。いっそのこと自分達で宇宙旅行屋さんをはじめてしまうと考えたアクビとカン太郎は、宇宙旅行代理店の開店を計画する。果たしてアクビとカン太郎たちの宇宙旅行体験はどうなるのでしょうか。

■投影スケジュール
 平日      11:00  14:00       
 土・日・祝日  11:00  13:00  14:00 

©タツノコプロ・読売テレビ ※無断転載を禁止します

プログラム2「アースシンフォニー 光と水が奏でる空の物語」                           

★見どころ★わたしたちがすむ地球はこんなにもすばらしかった。美しく迫力のある映像を詰め込んだ全天映像詩。オーロラ、流星群、雪や雲。地球を包む大気が起こす美しい現象を360度に広がるドームスクリーンで体感しましょう。
人気声優アーティスト水樹奈々が、癒しのナレーションで空の物語へと誘います。巡る季節の星空を壮大で心地よい音楽とともにお楽しみください。

■投影スケジュール
 毎日 15:30  

ⒸKAGAWA Studio